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シルバラード&シエラ トノカバー取付~フリップ式 or シャッター式どちらが好み⁉

今日はシボレー シルバラードとGMC シエラのトノカバー取付をご紹介をさせていただきます。

今回はシルバラードにフリップ式を! シエラにはシャッター式のトノカバーをお取り付けさせていただきました!

先ずは先日ご納車させていただきました現行のシルバラードから

かなりワイルドな顔つきで素敵ですね~

それではトノカバーの取付開始です

今回は分割で折りたためるタイプのトノカバーです!

メーカーは BAKFLIP社製を!! クオリティーもバッチリなメーカーですね

取付部品点数もそれほど多くはありませんでした。

荷台の左右にガイドレールやモール、水抜きパイプなどを取り付けます!

後は折りたたみカバーを取り付ければあっという間に完成です

見た目もスッキリでピックアップの雰囲気を壊さずいい感じです!

カバーも三段階で開閉出来るので”ハードトノカバー”と違い、荷物によって色々な使い方が出来ますね

続いては納車整備中のGMCシエラにシャッター式トノカバーをお取り付け!!

シエラもかなりワイルドフェイスになりましたね~

今回お取り付けしたシャッター式トノカバーはスペースではお馴染みの ROLL”N”LOCK 製を!!

信頼とクオリティーがいいので安心です

フリップ式に比べると部品点数は少し多いですがそれほど取付は難しくありません!

先ずはシャッターBOXと左右のガイドレールを取付、位置出しを行います。

シャッターBOX内に溜まった雨水を排出するドレーンホースを取り付けます。

これで取付は完成~です

シャッターの開閉も3段階でロックがあるので用途に合わせて開け閉めが出来ますね

↓こちらが全開時とフルクローズ時です!

フリップ式と同様にピックアップトラックの雰囲気を壊さずいい感じです!

ちなみにこちらのGMCシエラのテールゲート、二分割で開閉するようになっているのですが実はこれステップになるんです  すごいですね~

やっぱりアメリカ人も荷台への乗り降り大変だったんですかね~

微妙~な進化をとげておりました

作業ご依頼を頂きありがとうございました。

これからいっぱいトラックライフ楽しんでくださいませ~

シボレー コルベット C8 カスタム!カスタム!!

今日はシボレー コルベット C8のカスタム作業のご紹介をさせていただきます。

ノーマルでも凄くカッコイイ~のですが、さらにカッコよくする為にカスタムしていきます

先ずはフロントリップスポイラーをチェンジ!!

ノーマルはこの様な感じですが、これを……

カーボンタイプへ交換!! 純正に比べて厚みもありサイド面はよりスポーティーに

続いてはサイド部分をカスタムしていきます。

純正はこの様な感じですが…

こちらのサイドスポイラー(ガナード)を取り付ます。

取付の為、数か所加工を行い取り付けていきます!

はい!こんな感じになりました。

こちらもカーボンタイプでよりスポーティーな印象になりました

最後にリアのイメージチェンジを行います!

早速、バンパーを外してあるものを交換します!

はい!リアスポイラーの交換です。

純正はボディー同色タイプでしたがこちらもカーボンタイプへ交換しました!

フロント、サイド&リアに差し色が入ることで見た目もよりスポーティーになりました

こちらのコルベットもプチカスタムを!!

ホワイトボディーがとても素敵な1台ですが……

こちらもリアスポイラーをブラックペイントにチェン~ジ

差し色が入ることでこちらもテールビューがグ~ンと素敵になりました

 

 

ダッジ デュランゴ 392 プチカスタム作業⁉

今日はダッジ デュランゴ 392のプチカスタム作業のご紹介をさせていただきます。

作業内容は純正メッキタイプのエンブレムを全てマットブラックタイプのエンブレムへ交換ご依頼いただきました。

先ずはフロントグリルのSRTエンブレムをチェンジ!

主張しすぎずいい感じに 渋いです

 

フェンダーエンブレムの”392”もチェンジ!! 印象変わりますね~

 

最後にテール周りのエンブレムも全て交換~!

テールビューが引き締まった感じに

 

見えないオシャレならぬ見せないオシャレで素敵ですね

これで全てのエンブレム交換終了でございます!

作業ご依頼を頂きありがとうございました。

21yダッジ チャージャー392 カスタム!カスタム!!

今日は21y ダッジ チャージャー392 のカスタム作業をご紹介をさせていただきます!!

N様は先日ご納車させていただいたばかりですが、早速カスタム作業のご依頼を頂きました

それでは作業開始です

先ずは純正エアクリーナーを MOPAR コールドエアーインテーク へと交換!

エンジンルームの印象がガラッと変わりますね

吸入効率も上がりパワーアップですね

 

続いてはリアバンパー下部パネルをディフューザータイプへと交換。

左側がノーマル状態。右側が今回お取り付けした状態です!

かなりスポーティーでワイルドな印象になりました

 

最後にフロントバンパーを外して作業するのは…

フロントグリル内のこのパーツを…    こんな感じに光るように

 

LEDリングタイプへと交換、配線をしたらこんな感じに点灯しますよ

スモールランプ時は白色点灯! ウィンカー時にはオレンジ点灯に!!

フロントフェイスに個性が出てイイ感じですね

 

これですべての作業完了でございます! 作業ご依頼を頂きありがとうございました!

ご来店の際に素敵なお土産を頂きありがとうございました。

作業前にいっぱい食べて作業にあたりましたので仕上がりはバッチリだと思います

お心遣いをいただきありがとうございます。

18y JEEP ラングラー 足回り損傷による不具合⁉警告灯点灯⁉

今日は18y JEEP ラングラーの修理作業をご紹介させていただきます。

お車は左タイヤ周辺を事故で損傷したとの事でご入庫頂きました。

損傷状態はハンドルは左へ切れず各部ステアリングロッドなどに大きなダメージがありました。

メーター内には数ケの警告灯(ABS,エアーバッグ、トラクションなど)が点灯している他、ホーンやステアリングスイッチが使えない状態でした……

先ずは足回りの損傷パーツの交換修理を行いました。

次にメーター内の警告灯などの不具合を修理していきます。

テスターを使い故障コードなどをチェック 原因を特定していきます。

今回の各不具合の原因は ステアリングモジュール 中央に付いているクロックスプリングの内部破損が原因でした。

早速、不具合ヶ所であるクロックスプリングを交換したいのですが…

この年式になるとクロックスプリング単体の部品供給は無く、ステアリングコラムコントロールモジュール(SCCM)アッセンブリーの交換となります。

ウィンカーレバーなどが一体となった SCCMアッセンブリーを取外し交換を行いました。

交換後、テスターを使用して作動データ、故障コードの確認やイニシャライゼーション等を行い全ての作業完了でございます!

無事、元の状態に修理完了しました

修理ご依頼を頂きありがとうございました。